金浦について

金浦歴史

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市の木 - ケヤキ(欅)

ニレ科の落葉高木で、樹勢が良好で、形が安定していて、昔から住民の集まりや和合の場として親近感がわき、厳かな雰囲気ももっています。強い意志を象徴しています。

市の花 – レンギョウ(連翹)

レンギョウは金浦市に広く自生していて葉より花が先に咲き、春のはじめに住民の心に豊かさと喜びを与え、一年を始める人々を勇気と意欲で励ましてくれる、希望の象徴です。

市の鳥 - カササギ(鵲)

カラス科の雑食性鳥類で、いつも一定のところで生息する習性をもちます。その姿は淡白で高潔であり、吉事を象徴する鳥であるため、自然と故郷を愛する市民の心にマッチしています。安定と繁栄を象徴する鳥です。

シンボルマーク

広大な金浦の平野と大地を水平線で表現し、下端部の紺色は水資源に恵まれ豊かでクリーンな金浦を期しています。ふんわりと膨張した楕円形は限りなく発展している金浦のイメージを表現して安定していながら躍動することを象徴しています。

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